J'z PROJECT
A MON SEUL DESIR
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リゼル製作記

製作記と書きつつ、また完成後のまとめw

さて、このリゼル。
ジムとメタスを足して格好良くした感じのMSですねぇ。
Zガンダムの血筋を引くリファイン・ゼータ・シリーズのひとつって事ですが、
Zガンダムの変形機構をメタス方式に差し戻した時点でZをリファインしてるんじゃないような…
ってか、Zガンダムの性能を活かしつつ、変形機構をメタス型とした量産機には、優秀なZⅡが…

っとまぁ、思うところは色々あるのですが、これはこれでカッコイイので良し。
準主役のリディが搭乗するMSですしね。

で、仮組してプロポーションの確認してみましたが、めちゃくちゃデカかったです。
101023_120240.jpg
比較用にフルアーマーガンダム置いてみました。

101023_114900.jpg
1/144とでは、これぐらい差があります。

ウェイブライダー形態にもバッチリ変形出来ます!
101023_125152.jpg
塗装後は剥がれが怖くて変形させてませんが…w

で、バラして早速小改修。
頭部に関しては額の真ん中に合わせ目が出来ます。
2010_10250001.jpg

なので、片側を切り離してもう片側に接着して合わせ目処理。
2010_10250002.jpg

白色パーツを付けるとほとんど分からないのですが、小さなこだわりw
2010_10250003.jpg
この後、ほっぺたの肉厚を削り込んで細くしたり、額の白パーツを小型化したりしてます。

次に胸部ですが、面立てにチェストセンサーが邪魔になるので、
いったん切り離してから、各々成形しています。
101023_152338.jpg

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電撃ホビーマガジン12月号作例を参考にスジボリ追加しました。
2010_10250005.jpg

2010_10250007.jpg
写真を撮るのを忘れてますが、フェイス裏のパーツ(I12)の下部をカットするだけで、
上の写真のようにアゴが0.5mmほど引けるようになります。
初心者の方でも簡単に見栄えアップ出来るのでお勧めw

2010_10290001.jpg
腕はディティールを追加した程度で大きな改修はしてないです。

2010_10290002.jpg
足も同じくディティールアップと姿勢制御バーニアのフチの肉厚を薄くした程度です。

で、バックパックですが、モナカ割りなので合わせ目が出来るので、
間に挟むパーツを後ハメ加工し、バックパック本体は接着して合わせ目処理。
101031_164301.jpg
メインスラスター下部分もスジボリ追加。
101031_131928.jpg

それと、スラスター部分のパーツの合わせ目を消す必要があります。
101031_114418.jpg
ここも額と同様に片側に移植して合わせ目処理。
101031_164112.jpg

リアアーマーのフィンは肉厚が目立つので削り込んで薄々加工してます。
101026_131730.jpg
ついでに、凸モールドを平面にしてスジボリ追加してます。

101101_153822.jpg
ライフル本体のパイプ保持部分を切り離して後ハメ加工してます。
この写真の後、グリップ部も後ハメ加工にしてます。

あとはまぁ、細かいディティールアップしてるぐらいです。
ほんと、最近のMGは基本工作さえしっかりすれば、弄るところほとんど無いです。
全体的に600~1000番ヤスリで面を整えてからクレオスのベースホワイト1000で下地処理。

カラーは、本来の機体色の青緑より、青味を強くしました。

青:ピュアブルー(F)+スーパーディープブルー(F)+ビリジアングリーン(G)+クールホワイト(C)
紺:コバルトブルー(G)+スーパーディープブルー(F)+EXブラック(G)
グレー:数種類のグレーを独自調色
白:クールホワイト(C)
サーベル:蛍光ピンク(C)
関節金属色:チタニウム(F)
銀:スーパーファインシルバー(C)
金:スーパーファインゴールド(C)
バーニア:黒鉄色(C)
F=フィニッシャーズ、G=ガイアカラー、C=クレオスMrカラー

003.jpg
フェイス部分は銀で塗装後、エナメルでスミイレ。
メインカメラにはオーロラステッカーを貼り付け。

デカールはカトキハジメ氏のGFF用イラストを参考に、水転写式デカール等を色々寄せ集めて貼り付け。
NAはネェルアーガマ所属、R008はリディのコードのロメオ008の意。

できあがり♪
001.jpg

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テーマ:機動戦士ガンダムUC - ジャンル:アニメ・コミック

フルアーマーガンダム製作記

また久しぶりの更新です^^

製作記と言いつつ完成後のまとめw


今回はフルアーマーガンダムを制作しました。
MSVシリーズでは最も思い入れの強い機体だっただけに、
作ってて非常に楽しかったです^^

緑色のガンダムはどうも好みでは無いのでどう塗装するか最後まで悩みました。

緑色はジオンカラーなので、ガンダムに緑はどうも…
ミリタリーっぽいのを出したい意図はわかるのですが、そもそもMS=戦闘兵器なんだし、
全部ミリタリーって言えばミリタリーなわけで…

で、どうしようか悩んでた時に説明書にヒントを発見!
『FA-78-1もアムロ・レイの搭乗を前提として開発された機体のひとつで、
 マグネットコーティング処理されたガンダムへの装備が前提とされている』
だそうです。

って事で、G3カラーにすれば緑色にしなくても良いって勝手に解釈しましたw
ついでに、最近のMGのG3カラーではなく、GFFのカトキハジメバージョンのG3にしちゃいました。
以前にも作った事があるのですが、この色合いはめちゃかっこいいです^^

で、増加装甲部については、ダークグレーにしようかとも思ったのですが、
G3の胸部と同じブルーグレーにしました。
外部装甲に3色以上使うとコントラストのバランスが悪くなるので…

さらに、カトキバージョンのツインビームライフルを左右に装備しているイラストが
めちゃカッコイイのでパーツを追加注文して2門製作しました。

さて、キットのプロポーションについてですが、
中の人がMGガンダムver2.0なので手足胴等の長さのバランスは良いのですが、
追加装甲の分だけ太くなっており、マッシブと言うよりボテっとしてるイメージです。
また、胸部が前面にせり出す分だけ、首位置が少々後ろ過ぎる感じになり、
肩部ミサイルベイのせいで、首が埋まってる印象になります。
そして、フロントアーマーが短すぎて「ちょうちんブルマ」を履いてる感が…
大きく気になった点はこんなトコです。

改修については、この気になった点の改善をメインに工作しました。

首は根本ジョイントバーツの軸を切り落とし、前方に1mm程度移動させました。
また上方向に2mm程度延長し、アゴを引けるように改修しました。
ついでに、アゴのパーツを少し削って小型化してあります。

首を書いたついでに、顔についても書いておきます。

ガンダムver2.0は歴代MGの中でも非常に優しい顔つきだと思います。
アニメ準拠のガンダムを造る場合は良いのですが、高機動・高火力の機体には合わないと思います。
で、頬の部分を鋭角に削り込み、各面をコントロールして精悍な顔立ちに整えました。
地味な改修ですが、意外と効果があり印象がガラリと変わります^^

全体のボテっと感ですが、面を一段削り飛ばし、落とされている角を出しました。
俗に言う『バンダイエッジ』を消して直角を出す工作です。
ついでに肩部や脚部バーニアノズルもプラの厚みを消すように削り込みシャープにしてます。
かなりめんどくさい作業ですが、一つ一つを鋭角に仕上げる事で、全体が引き締まって見えます。
見づらいですが画像を貼り付けておきます。
左が改修前で右が改修後です。
100928_155815.jpg
こちらは脚部バーニアノズルです(左が改修後、右が改修前)
100928_161812.jpg

次に腰部フロントアーマーですが、
底面に1mmプラ板を貼り付けて下方向に延長しました。
これ以上長くするとサイドアーマーとの取付位置関係の見栄えが悪くなると思います。
ついでに、サイドアーマー、リアアーマーも増加装甲を接着して隙間をパテで埋めてます。
キットのままだと、とってつけた感が出まくりだと思いましたので…
101002_175342.jpg

大まかな改修は以上です。
後は肉抜き穴をパテで埋めたり、エバグリのプラ板でモールド追加した程度です。
101003_122203.jpg

外装バーニアに使用しているアルミパーツについては、内側ベルをクリアーレッドで塗装し、
足裏のバーニア部分(キットのままです)はクリアーブルーで塗装し、
『本体部分と追加部分』を色分けして差別化してみました。

が、ちょっとチグハグ過ぎですね… 次からは統一するようにしますw

塗装についてはフィニッシャーズとガイアカラーとMrカラーを使用してます。
混色は… 色々混ぜてるので詳しくわかりませんw
何をどれだけってより、自分が納得出来る色味が出るまで混ぜるので…
グレーだけでも5~8色程度混ぜて作ってますw

あっ、腕と足関節に1/1お台場ガンダムっぽいカッパー色分けしてます。
最近のお気に入りw

最後にガイアのフラットクリアーを噴いて出来上がり♪
左側元キット画像は設計図最終ページの物を使用させてもらってます。
ちょっとは高機動っぽく見えるようになったかな?w
FA001.jpg

ガンダム大地に立つ
久々のブログ更新です。

一年間、とあるプロジェクトに参加していて多忙でした…。
プライベートでのプラモ制作もボチボチとしか出来ない状態でした。

激務から開放されたブログ復帰第一作は、
『メガサイズモデル ガンダム』ですw

top01.jpg

top02.jpg



さすがに1/48スケール、全高約375mmはデカイデカイw

パーツ数はめちゃくちゃ少ないのですが、
エッジのぐにゃぐにゃやヒケの多さには泣かされます。
デカイから処理も普段以上にキッチリやらないと完成度が落ちるし、
塗装も色ムラしないようにかなり神経使いましたw

後、マスキング!
これだけで20時間かかりました…

結局、MGユニコーンやシナンジュよりも時間がかかった作品となりました。

エクシア&リペア制作記END
撮影も終わりヤフオクに出品しました~^^

って事で思い出しながらまとめを書いていきたいと思います。
(やっぱりプラモ製作とブログの同時進行は俺には無理ですw)

まずはエクシア全体から。
EXIABLOG001.jpg
ほんとスタイルは抜群に良いです^^
誰が作ってもかっこいいのが出来ると思いますw
ヒケやエッジ・面がダルイ部分がたくさんあるので、
時間はかかりますが、きちんと処理するだけでも完成度は格段にあがると思います^^

さて、前記事にも書いた、首の延長をどうするかですが、
結局延長はせずに、アゴ裏の干渉部を削り込むだけにしました。
それだけでも、そこそこアゴが引けるようになります。

あと、胸のクラビカルアンテナがキットのままでは分厚すぎて
スケール感を損ないますんで、ここは丁寧に薄々加工。
基部(白い部分)も側面を0.5mm程づつ削り込んでます。
これで首下のゴテゴテ感がわりと解消されていると思います。
EXIABLOG007.jpg
かなりわかりづいらいですが、コクピットハッチ上端も、
先に行く程細くなるように裏打ちしてからプラの厚み分削って、
形状変更しております。
これはホビージャパン9月号(以下HJ)の作例の真似ですw

真似と言えば、左ヒザ装甲のデカールによるマーキングは、
電撃ホビーマガジン9月号(以下電ホ)の作例を少しアレンジして真似w
ここは面が広くて何かディテールを追加した方が良いかなぁ~って
思ってた部分なので、作例見た瞬間に真似する事に決定~w

シールド青部分も面が広くて間延びするので、
これまた電ホ作例をリスペクト!w

リスペクトって素敵な言葉だわっw

各ホビー誌の作例を見て感じた事を少し書きます。
正面からの写真を見てもらうとわかりやすいのですが、
首の高さのバランスがすごく絶妙なんです、この子。
ついでに、肩から腰部アーマーへのラインも絶妙です。
綺麗な逆正三角形になるようデザインされており、
下手にフロントアーマーを大型化しちゃうとバランスが崩れて、
かえってかっこ悪くなると思います。
これは腹部の幅増しにも言える事ですが、
コクピットハッチ上端からつま先に伸びるライン、
これが左右で綺麗なAラインになっています。
ここを下手に触るとバランスが崩壊してしまうので注意が必要だと思います。
非常に計算し尽くされたキットなだけに、
基本工作を丁寧にした方が結果的にかっこよくなる感じがしました^^
ガンプラ初心者さんにお勧めのキットですw
フルフレームモデルやないんで、パーツ数も少ないしw

リスペクトついでに、
EXIABLOG009.jpg
GNブレード取付パーツの干渉対策もHJ作例と同じ加工を施してあります。
良いトコはどんどん盗みリスペクトしますw

写真ではわかりづらいですが、
足首甲部分の装甲の接続ジョイントが隙間から目立ちまくるので、
塗り分けが必要となるのですが、間違いなく塗装が剥げると思ったので、
ラピーテープのシルバーを巻き付けました。

EXIABLOG003.jpg
頭部は普通に組んでも合わせ目がほぼ見えない作りになってます。
定番工作のアンテナの先鋭化と、耳の先鋭化を行い、
フェイス正面の四角い面を下先細りの台形に形状変更し、
スマートな顔立ちにしました。
写真ではわかりづいらですが・・・w
先にも書いたアゴパーツは裏を削った以外に、少し小型化してあります。
コンマ何ミリの調整ですが、印象がだいぶ変わります。
後は全体的に面立てを丁寧に行い引き締めています。
ガンダム系のプラモは顔が命ですからねぇw
額と後頭部のクリアーパーツ部分はクリアーグリーンで塗装後、
キット付属のシールを切り出して貼り付け。
ツインアイもキットのシールの色味がすごく綺麗だったので、
余白を切り出して貼り付けています。

EXIABLOG004.jpg
ついでにリペアの顔の説明もしときます。
基本的な工作はエクシアと同じです。
特徴的なのがティエレンのカメラアイユニットですね。
劇中の妖しく光る様を表現したくて、色々悩みました。
市販パーツやメタルシールでは、いまいち輝きに乏しかったです。
で、たどりついたのが、嫁さんが使っているネイルのパーツw
スワロフスキーって高輝度のパーツなんですが、
多面カットされているので、正面以外から見た場合でもしっかり反射します。
ザクなんかのカメラには、そのカット形状から使いづらいのですが、
このサイズなら問題無く使えます。
この写真は正面から光りを全く与えていないので、あんまり光ってませんけどねw

それとグレー部の塗り分けについてですが、
はじめはパイプをシルバーにしたり、
モールドに色を入れたりと細かく塗り分けようと思っていたのですが止めました。
というのも、とにかく目の煌めきを強調したかったので、
他に色を使いたくなかったからです。
代わりにステンレスリベットを1つだけ使って真横から見た時のアクセントにしました。

後、フェイス欠損部のプラの厚みが気になる所だと思います。
電ホの作例記事にもありましたが、非常に肉厚過ぎるので、
段落ち処理して厚みを消しました。
後は「やりすぎ」ない程度に傷を追加したぐらいです。

EXIABLOG002.jpg
リペア全体像です。

基本的な工作はエクシアと同じです。
エクシアとコンバチなためキットでは再現されていないダメージ痕を
設定を参考にしながら追加してあります。
左ヒザや腹部中央白い部分の欠損ですね。
腰アーマーの傷はあえて追加せずに、
代わりに左胸青部分の欠損と胸中央のクリアーパーツ部分に
ガラスのひび割れ表現を追加しました。

そのほかには、
右ヒザ装甲の接続ピンを切り欠いてモールドを追加してあります。
足首装甲の接続ジョイント部は、プラ棒を通してから、
端にメタルパーツを埋め込み、それらしくディテールアップしてます。
EXIABLOG006.jpg

ヒザ横のクリアーパーツは、裏からフラットクリアーを噴きつけて、
透明度を落としています。

GNビームソード&GNビームダガー接続パーツは、塗り分けしました。

で、全体的に汚くならない程度にウォッシングしました。
電ホの岩田氏作例でも語られておりますが、
「壊れる」と「汚れる」は違うと俺も思います。
ガンダムLOVEな刹那が、汚いままメンテせずに放置しておくと思えません。
4年も放浪してたなら、ヒマな時は絶対エクシアを磨いてたと思いますw
ので、経年使用による「使用感の表現」にとどめたウェザリングにしました。

また、ガンダムの装甲素材は「Eカーボン」という炭素素材らしぃです。
鉄では無いみたいなので、シルバーのハゲチョロもおかしいと思い、
欠損部のハゲチョロもやっておりません。
燃えるかどうかもわからないので、派手なチッピングで焦げ痕表現もやってませんw

あくまでも「使用感」だけですw

ロールアウトしたてのエクシアと経年使用したリペア。

この違いは何とか表現出来たかなと思っております。

で、一番苦労したのが「マント」代わりの布。
EXIABLOG005.jpg
キットのままでは、肉厚過ぎて、あまり布って感じがしません。
ですので、薄々加工したのですが、
これまたハンパなく処理しづらい素材ですw
デザインナイフでチマチマと削る地味な作業でした。
全体的に粗めのペーパーで表面を毛羽立たせた感じの処理を行い、
少しざらついた感じで機体との質感の違いを表現してみました。

色も緑がかっており、劇中の色味と少し違うので配色変更しました。
グレー系3色で少し派手目にグラデーションを施し、
陰影を強調する事で、立体感を出したつもりです。
燃えた部分はチッピング塗装を行い、焦げ痕を表現しております。

他にもチマチマと弄ってはいるのですが、
キリがないので割愛しますw

次に武器です。
EXIABLOG012.jpg
基本的にはキットのままですが、
各部エッジを研いでシャープにしてあります。
ソード刃はメッキパーツは使わずに、通常版エクシアのパーツで製作。
写真ではわかりづらいですが、
GNソードのシールド部フチのエッジは削り込んで飛ばしています。
GNシールドも先端部分は先鋭化しており、
「薄く鋭く」の方針で制作しました。

EXIABLOG014.jpg
GNソードのビームライフル銃口には、
ジーパーツさんからいただいたメタルパーツを埋め込んであります。
また、ステンレスリベットでディテールアップもしております。

EXIABLOG011.jpg
キットのマニュピレーターは切り離して五指可動する加工は行わず、
かわりにハイディテールマニュピレーターを制作し、
差し替えにより、表情付けが出来るようにしました。
が、手甲のディテール形状がファーストシーズンとセカンドシーズンでは違うんですねぇ…

まぁ、小さい事は気にしない方向でw

EXIABLOG013.jpg
アクションベースはキットのままw
文字部に青でスミイレし、つや消しクリアー噴いただけです。
色分けしようかと悩んだのですが、
ベースが目立ち過ぎても仕方ないので、白のままで。
決してめんどくさかったわけではありませんwww

で、完成した作品がこちら。

『天使降臨』
GN-001 GUNDAM EXIA
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『天使再臨』
GN-001 GUNDAM EXIA REPAIR
EXIABLOG008.jpg


素体が良いキットは、『誰が作ってもかっこいい』となるので、
反面、オリジナリティーを出すのに苦労しますw
基本工作や塗装を丁寧に行うことに重点を置き、
(特にヒケに泣かされました)
それぞれに『降臨』と『再臨』のテーマを持たせて制作してみたのですが、
自分的には納得のいく作品に仕上がりました^^

テーマ:機動戦士ガンダムOO - ジャンル:アニメ・コミック

エクシア&リペア制作記04
EXIA001s.jpg
EXIA002s.jpg

とりあえず完成しました~
で、撮影してみたのですが、イマイチうまく撮れないので、
明日もう一度撮りなおします^^

テーマ:機動戦士ガンダムOO - ジャンル:アニメ・コミック

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